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一目見てどう感じるか

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〈骨付鳥 丸亀様〉

このページを開いた方の中に「なんだか美味しそうだな」と思って開いた方はいませんか?

今回は、その「美味しそうだな」が大切です、という話です。

「飲食店なら当たり前だよ」と思った方もいらっしゃるでしょう。

当然、飲食店は「美味しそう」と思わせる写真やイラストがすごく大切です。

唐揚げ屋さんの看板の写真を見て、無性に食べたくなって買って帰った経験がある方も少なからずいるはずです。

 

さて、では他の業種・業界ではどうでしょう。

結論を言えば大切です。

もちろん「美味しそう」ではなく「幸せそう」といったことを感じさせることが大切だということです。

例えば不動産の広告、物件の紹介で内観・外観が載っている他に幸せそうな家族の写真があったりしますね。

あれが「幸せそう」です。正確にいうなら「私も家族と幸せになれそう」です。

 

文字で長々語っても、「美味しそう」や「幸せそう」を感じさせるのは大変です。

その前に広告の文字なんて、なかなか読みません。

故に、写真やイラストを使い、見た人をその写真やイラスト世界に引き込み疑似体験をさせるのです。

「美味しい」や「幸せ」というプラスな感情を経験し、より深く広告を見たり読んだり

場合によってはそのまま、購入に至るのです。

 

看板を一目見てどう感じるか、感じさせるか。

すごく大切です。

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